真の勇者

これからこのブログで、君のメンタルを回復する「ホイミ」を唱えていこうと思う。 ここで確認しておこう。君は「勇者」で僕は君の回復役の「僧侶のぶゆき」。 僕の役目は君の心の傷を癒して、「真の勇者」にすることだ。 僕の言う「勇者」は「おおたに」でも「まえざわ」でも「ひろゆき」でもない。 つまり、「成功者」は「勇者」ではない。こういう人をうらやましがっても「勇者」にはなれない。 僕の言う「勇者」は「幸福者」だ。 こんな世の中だけど生きて行く、なんとなく無事1日がすぎていく。...

死にたくなったら浣腸を

日常生活の中で、「死にたい」と考えることがあるかもしれない。 そんな時は「イチジク浣腸」を「ぶちゅっ」と「肛門」に注入することをお勧めする。 今回は、「死にたくなったら浣腸を」と言うテーマで話をしていきたいと思う。 ここから後は、「その理由」を書いていく。今、「死にたい」と言う思いが強くて、「切羽詰まっている人」は、 この後の文章は読まずに、まず「浣腸を優先」してほしい。「余裕のある人」はこの後の文章を読んで理由を知っ てもらいたい。...

別に生まれたくなかった

親が悪いのか? 別に僕は生まれたくなかった。 生きていくのが辛い。 反出生主義と言う考え方がある。「人が生まれてくることが1番悪いことだ」と言う考え方だ。 こんな辛い人生の原因は親だ。 「親が僕を作らなければ、僕はこんなに辛い思いをしなかったのに」こんなことを考えた事はないか? こう考える人は頭が良い。 人生に意味などない。これが本質なのだろう。 親は意味のないことを何も考えずしたのかもしれない。 でも、反出生主義の考えで生きていく人は賢いとは言えない。 それはこの考え方を止めないと、自分が人生を楽しめないからだ。...

他人を許そう

「他人」に「ひどいこと」をされたら、その「他人」に「仕返し」をしようと言う「反応」をしてしまう。 「やられたらやり返す」は自然な反応だと思う。でも、それだと「復讐の連鎖」が起きる可能性が高い。 「本当の強さ」とは「やり返すこと」ではなく、「許す」ことだ。 相手を「許す」とき、君の「強さ」が「証明」される。 相手を許せないのは君がまだ「弱い」からだ。 「許す」とは「相手のため」ではない。「自分のため」だ。 「自分の意識」の中に「嫌な相手」をずっと置いておく事で、君にとって良い事は1つもない。...

コスパの良い幸せ

「真の勇者」は「成功者」ではない。「幸福者」だ。 このことはとても大事なので、何度でも言っていきたい。 「勝ち組」・「負け組」という言葉がある。しかし、他人と比べて勝ち負け言っている時点で勝ちではない。 「本当の勝ち」は「自分基準」で決める。 「自分で納得した人生」であれば、それが「勝ち」だし、そもそも他人と比べるものではない。 「勝ち組」・「負け組」と言う言葉を聞いたら、「勝ち負け言っている人は可哀想だ」ど思って欲しい。 ではどうしたら「納得した人生」が送れるのか。それは「小さなことに幸せを見つけること」だ。...